Features

サービスの特徴

Development&Design

企画と設計

すまいる顔ではコーチング法を用いた徹底的なヒヤリングによるITシステムの仕様企画提案

ゲーム戦略を使った5ステップマーケティングによる、販売戦略の提案を行っています。

コーチング法を用いた
徹底的なヒヤリングによる
ITシステムの仕様企画提案
・Theme、Situatioon、Idea、Problem、Taskを繰り返し確認する独自の手法です。
・2つの視点(一元管理→製販連動、関係にフォーカス)
ゲーム戦略を使った
5ステップマーケティングによる
販売戦略の提案
ゲーム戦略の17の技法と売上アップの171の打ち手を活用します。
「ビジネス」=「世界観」×「システム」を構築するための、52のテンプレートを使用します。

Speed

超高速開発

従来の開発モデル

従来の開発モデルでは設計前の要件と実装前の設計が完全に固まり

詳細かつ明確に定義され、後から変更されないという前提が

現実離れしているという点にあり、工程管理上の問題や依頼主とのトラブルの原因となっていました。

また、計画から納品までに時間を要するため完成時には会社の状況も変わっており

結局システムが業務に合わなくなるということも…

すまいる顔の開発

すまいる顔の開発は優先度の高い重要な機能から着手し、

素早くリリースしてからブラッシュアップしていくことが可能です。

つまり、サービスインまでの期間を短縮することができ、ビジネスのスタートを早めることができます。

さらに開発要員を専属化させるので、時間単価は少々高く感じる場合もありますが、

徹底的にヒヤリングを重ね、クライアントニーズを最優先させながら

よりよいプロダクトをより効率的により素早く開発することが可能なのです。

超高速開発を実現するための取り組み

FileMakerの開発
・Apple社100%子会社製品FileMakerでの開発は、開発が容易なため、エクセル程度の知識で高度なITシステムが構築できます。

・スマホやPCでも利用可能で場所にとらわれることなくアクセスできるシステムを構築することができます。

・最新のセキュリティ技術が搭載されており、安心・安全なシステムを安価に構築することが可能です。また短期開発も可能です。

・超高速に自由度の高い開発を行うことができますので、一般的なWEBシステム開発の試作品としても活用することができます。
すまいる・エイト∞
・FileMakerをベースにした基本テンプレートです。

・顧客管理・販売管理・見積管理・接客管理・売上管理・仕入管理・在庫管理・日報管理この8つ以上の基本テンプレートがあり、自由にカスタマイズができます。

すまいる・エイト∞を詳しくみる

kintoneの活用
・日報、顧客管理、見積作成、生産管理などの機能を、Webブラウザーに配置して、社内で共有できる環境を、すぐに作ることが出来ます。

・バラバラな情報を、一つにまとめることが出来ます。

・見える化で、チームの意識を一つにすることが出来ます。
世界no1PHPフレームワークLaravel、
機械学習の言語が充実しているPythonを採用
・堅牢なWEBシステムを短時間で開発することができ、PHPフレームワークの中では比較的新しく、世界的にも人気ナンバーワンの地位を築いたLaravelをフレームワークに採用しています。

・AIやIoTを開発する言語は機械学習向けのライブラリを中心に数万個以上のライブラリを取り揃えたPythonを使用しています。

・FileMakerとPHPのハイブリッド開発を行うことで、使い勝手と経済性を両立させています。

Coaching

コーチング法解説

コーチングの手法を取り入れた
すまいる顔独自のヒアリング手法
Theme(テーマ)、Situation(現状)、Idea(理想)、Problem(問題)、Task(改題)を繰り返し確認することで目的達成の課題を明確にします。

業務フローや現状の課題をヒアリングして整理し、お客様のニーズにあったシステムの仕様書を作成する…というのが通常のシステム開発における要件定義の進め方です。弊社は、コーチング手法を取り入れた独自のヒアリング手法により、まずは会社や事業のテーマを決めて、現状の確認、理想の状態、その目的を達成させるための課題を順番に聴くことを繰り返して、「効果、効率が出るシステム」を明確にします。具体的な機能を含めた要件定義をお客様と一緒に対話しながら、進めていきます。
2つの視点
一元管理→製販連動・関係にフォーカス
生産管理や販売管理といった場合、視点は「生産現場」や「販売現場」といった個別の現場の効率的な管理を考えがちです。しかし、受注内容と生産内容は同じであるなど重複要素が多く、「生産現場」と「販売現場」とを一元管理することが効率的な経営を実現する一つの条件だと考えます。
「得意先」と「仕入先」を分けて管理するよりも、「取引先」として一括管理すれば租税処理が簡単になるなど、管理コストは低減します。「得意先」と「仕入先」とは、どれも「取引先」であるという関係にフォーカスした一例です。 このように、関係にフォーカスすることで業務を整理することができます。

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