現場仕事での、勤怠管理の仕方 テレワーク(在宅勤務)との両立を考える

現場作業がある場合の 勤怠管理はどうされてますか?
三密をさけて
在宅勤務、テレワークの実現は難しいのではないでしょうか?
今回は、
その解決策になるかもしれない
勤怠管理システムの紹介をさせていたください。
https://kintai-staff.smilekao.com/


現場作業がある場合の 勤怠管理はどうされてますか?


三密をさけて
在宅勤務、テレワークの実現は難しいのではないでしょうか?


今回は、

その解決策になるかもしれない

勤怠管理システムの紹介をさせていたください。


システム紹介のサイトはここをクリックしてください


例えば、
エレベーターなどの機械保守やメンテナンスのお仕事をされている場合、


事務所に出社することなく、
現場に直接行くといった、
直行、直帰といったことが多いと思います。


現場にはタイムカードがありません。


社員の方が、
事務所に戻ってきて、
専用の勤怠用紙に、出勤時間、退勤時間を書くか、
エクセルにファイルに入力して、


経理担当者に渡して、
勤怠の計算をしてもらっている
というのが実情ではないでしょうか?


これでは、
現場に直行、直帰していた社員も
勤怠報告のために会社に行かねばならず、


経理担当者のかたも
その用紙やデータをもらい
計算するために会社に行かなくてはなりません。


三密をさけて
在宅勤務、テレワークが求められている中、 そ
れが難しいのは、
こうした背景があるのではないでしょうか?


今回、
紹介させていただく 勤怠管理システムは、
あるお客様向けに開発した開発事例です。


そのお客様に了解を頂いて
実例として公表させていただいています。


そのお客様は、
電気設備の改造、保守をされていた会社様です。

このお客様は、上記のような勤怠管理が問題で
システム開発をしたのではないですが、
これを使えば、
現場仕事の会社様の
在宅勤務の可能性を広げられるのではないと考えました。

この会社様の
開発の動機は
「勤務形態の入力自体が複雑でわかりにくい」ことにありました。


具体的には、
勤務開始時間が3種類あったり、

ズレ勤といった、
通常時間外に働いた勤務を、
翌日の通常勤務と振り替えて働く勤務体系があったり など


独特な体系がありました。


どの会社も
会社運営には工夫をされていて
独自のルールがあり
それを実現できるシステムがなく苦労されているのではないでしょうか?


今回は、
そうした 独自のルールも自動で対応できるようにしました。


このシステムを使っていただければ、
私は
以下のことが期待できると考えています。


①社員の方が、直行している現場先で、出勤時間や退勤時間をスマホ入力できる
②経理担当者が、自ら勤怠計算をしなくても自動計算されるので  そのために出勤する必要がない
③会社独自の特殊なルールに基づく計算業務から解放される


ご意見など
ありましたら、お知らせください(^∇^)


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担当者

枚栂木崇史

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