中小企業デジタル化応援隊事業についての続報

中小企業デジタル化応援隊事業とは
税込みで、30万円の支援金をいただくことができるもので、
特徴は、ほとんど100%審査がおりることです。
しかし、理解が難しいのが、
「準委任契約」という契約内容です。
これは、「作業」に対して、対価が発生するもので、
「成果物」に対して、対価が発生するものではない、という契約です。
以前の記事は以下を参考にしてください。
中小企業デジタル化応援隊 事業 への応募の仕方
IT専門家への相談費用が補助される仕組みができました!

準委任契約とは

中小企業デジタル化応援隊事業とは
税込みで、30万円の支援金をいただくことができるもので、
特徴は、ほとんど100%審査がおりることです。
しかし、理解が難しいのが、
「準委任契約」という契約内容です。
これは、「作業」に対して、対価が発生するもので、
「成果物」に対して、対価が発生するものではない、という契約です。
具体的には、
もし、ある作業をお願いして、
10時間かかったとします。
この場合、今回の事業では、
3,500円が時間あたりで支援されますので、
3,500円 × 10時間 = 35,000円が、支援する側に支払われます。
依頼した側は、
500円が自己負担ですので、
500円 × 10時間 = 5,000円を、支援する側に支払うことになります。
つまり、5,000円のリスクで、35,000円のリターンを得ることができる制度だということです!

実際は、いくらの仕事を頼めて、 リスクはどの程度あるのか?

税込みで30万円の仕事を頼むことができ、
時間3,500円の支援金と、時間500円の自己負担ですので、
次の計算式のようになります。
300,000円 ÷ 3500円 = 約85時間の支援が可能
85時間×500円=42,500円 が、自己負担
時給4000円の支援を、85時間受けることができるので、
4000円 × 85時間 = 340,000円のサービスを
42,500円で受けることができる!

そこで、具体的に どのようなサービスを受けることができるのでしょうか?

当社では、
以下のようなサービスを用意しました。
関心のある方は、
お知らせください!
中小企業デジタル化応援隊事業でHPを作ろう
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