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【請求書受領サービス】invox (インボックス)とは?3つの特徴・料金プラン・無料お試しなど徹底解説!

invoxは、あらゆる形式で送付された請求書を、振込・仕訳データを生成し、99.9%の精度でデータ化をする、経理の支払・形状業務を自動化するクラウドサービスです。 この記事では、invoxの特徴・料金・他社との比較につい […]

invoxは、あらゆる形式で送付された請求書を、
振込・仕訳データを生成し、
99.9%の精度でデータ化をする、
経理の支払・形状業務を自動化する
クラウドサービスです。

この記事では、
invoxの特徴・料金・他社との比較について
ご紹介をします!

「invox 受取請求書」 とは?

invox(インボックス)受取請求書 は、
株式会社invoxが運営する、
クラウド型請求書受領システムです。

取り込んだ請求書は、
AIがレイアウトを確認・明細までデータ化し、
結果をオペレーターが確認するため、
99.9%以上のデータ化精度を保証しています。

また、電子化された請求書データの場合は、
PDFや画像データをアップロードして取り込むことができ、
紙面のデータで届く場合は、
対応スキャナでスキャンするだけで、
データ化が可能です。
(対応スキャナ以外のスキャナでスキャンした請求書の画像もアップロードできます)

さらに、会計ソフト・ERP・オンラインバンクを連携して、
支払・計上業務を自動化することができるので、
めんどうな経理業務を効率化することができます。

invoxの3つの特徴

最安水準の料金プラン

請求書受領サービスの相場としては、
30,000円〜50,000円の料金相場です。

invoxの利用料金は、
初期費用は0円で、月額980円〜と、
他の類似サービスと比べて、
圧倒的にリーズナブルな料金プランです。

さらに、月契約なので、
はじめやすく、やめやすい」ことが、
ユーザーにとっては安心して導入ができるポイントです。

invox公式HPから引用(2023年8月時点)

また、invoxは、
IT導入補助金のITツールとして登録がされているので、
補助対象の事業者がIT導入補助金の交付申請をして採択されると、
費用の最大3/4の補助を受けられ、
システムを導入することが可能です。

充実したワークフロー

企業によって、規定のワークフローは様々です。

システムを導入しても、
今まで実行してきたワークフローが変わると、
会社全体に浸透するまでに時間がかかったり、
無駄な手間が発生し、逆に効率が悪くなる可能性もあります。

invoxは、ステップに制限なく、
申請・承認のワークフローを柔軟に設定することが可能なので、
規定に合わせた運用ができます。

インボイス制度・電子帳簿保存法に対応

請求書に記載されている登録番号を読み取り、
確認が済めば仕入先への反映、
登録番号の有効性が確認できなかった場合は、
警告メッセージを付けて返却がされるので、
インボイス対応の処理も安心です。

また、1度読み取ると、
2回目以降は登録番号と仕入先を自動で照合されるので、
確認作業も自動化することができます。

また、電子帳簿保存法
スキャナ保存制度」と「電子取引情報の保存」に対応しているので、
検索要件や保存上の措置についての要件を満たしています。

システムは使ってみないと分からない!
導入検討に嬉しい無料お試し・サービス選定のポイント

請求書受領サービスは、たくさんのサービスがあるので、
知名度はあっても、そのサービスが自社の業務内容に最適なのか、
選定をすることが難しいですよね・・・。

invox受取請求書は、
10件まで無料でお試しをすることができます!

自社の業務内容に合った機能や操作が可能かを見たり、
実際に導入した時の運用がイメージできるので、
請求書受領サービスの導入をご検討中の方は、
是非、活用してみてください♪


また、システムに詳しいシステム開発会社などに相談をしてみることで、
検索結果だけでは分からない情報アドバイスを得ることができます。

数多くあるシステムサービスの選定に迷ったら、
一度プロに相談してみることで、
効率的に、業務に最適なシステムの選定ができるでしょう。

すまいる顔では、企業の合理的な経営を実現するため、
様々なサービスについての無料相談・アドバイスもしているよ!

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invox受取請求書の利用ステップ

invoxは、請求書受取から、支払・計上まで
以下のような4つのステップで利用ができます。

請求書が、
電子化されたデータの場合、
・PDF・画像データでアップロード
・専用のメールアドレスをCcに入れて送る
・Googleドライブ等の専用フォルダに置くだけで取り込み
など、多様な方法で取り込みができます。

また、紙で届く場合は、
対応スキャナでスキャンするだけで、データ化がはじまります。

(対応スキャナ以外のスキャナでスキャンした請求書の画像もアップロードできます)

取り込んだ請求書は、
AIがレイアウトを認識して明細までデータ化し、
結果をオペレータが確認することで、
どんな請求書でも99.9%以上の精度でデータ化してくれます。

急ぎのときはAI OCRのみによる
即時データ化(精度保証なし)することも可能です。

データ化の結果は、
請求書原本の画像と並べて確認できます。

データを手入力する手間を削減するだけでなく、
確認で生じる見落としを防ぐことができるので、
大変な確認作業を効率化することができます。

確認したデータは、
・会計システム
・オンラインバンク
・ERP
と連携して支払・計上業務を自動化してくれます。

まとめ

この記事では、
クラウド型請求書受領サービス「invox(インボックス)請求書受取」の

  • 概要
  • 3つの特徴
  • 無料お試しやサービス選定のポイント
  • 利用のステップ

についてご紹介をしました。

費用対効果が見込める、
業務に最適な請求書受領サービスを導入して、
合理的な経営の実現をしましょう!

システムの導入前のご不明点・ご質問等がありましたら、
お気軽にご相談ください♪

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担当者

ruka

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